2022年2月21日月曜日

【事務所】余寒お見舞い申し上げます😄

むらかみの郷ブログをご覧の皆さん、こんにちは。


「余寒お見舞い申し上げます」とは・・・。

寒さが厳しいときに相手の無事を祈ったり、近況報告をしあう季節の挨拶状です。(喪中のときの年賀状の返礼に利用することもあります)

 では、余寒見舞いはいつ出すのでしょうか?立春(2月4日頃)~寒さが 続く頃まで…2月下旬までのようです。

余寒『よかん』と読み、暦の上で春になる「立春」の後の寒さを意味し、寒「かん」が明けても残る寒さのことを言います。


年賀状を出せなかったり、タイミングを逃したり、寒中見舞いの時期を過ぎて出せなかった方は、是非、余寒見舞いを出してみては如何でしょうか?

事務所 K・K







    

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